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[2020年最新]BUYMAでトラブル最終奥義で解決する方法

[2020年最新]BUYMAでトラブル最終奥義で解決する方法

こんにちはBUYMAProの厚澤です。

 

今回もブログですがBUYMA内で起こるトラブルを解決する為の最終奥義をお伝えしたいと思います。

 

なぜ奥義かと言うと全員出来るのですが全員できないと言う技ありの解決方法高です。

 

BUYMAでのトラブルはなくしたいと思っていても時々起きてしまうのはしょうがないです。

 

トラブルというのはこちら側のミスという場合もありますし

 

こちら側はしっかりと取引をしているのにも関わらずクレームなどのトラブルに巻き込まれるケースもあります。

 

ですが僕達もプロですのでそこはしっかりとした対応をとっていきたい部分になります。

 

どんなビジネスをしていてもトラブルは絶対に起きてしまいます。

 

なのでトラブルは起きるものだと前提に考えていければ気持ち的にも楽になります。

 

またトラブルなどは自分自身がレベルアップする為に必要な訓練だと思って取り組めば苦ではないと思います。

 

こちら側が正しい事をしていれば正しいと言って頂いて構いませんし

お取引などに注意事項が掲載されているのであればその事をお客様に伝えてあげればいいと思います。

 

基本的にもしお客様とトラブルになった場合はまずは事務局に相談するのが一番です。

 

なので一発目にお客様からクレームなどがあったらすぐに事務局に相談して対応を仰いでください。

 

事務局に連絡しておけばなんかあった時に事務局の指示をもらっているのであればOKです。

 

時々独断でクレーム処理をしてしまい上手く落とし所が掴めず不満評価をついてしまったケースがあります。

 

「不満評価」についても事前に最初からトラブルがあって相談している状態で

不満が付くとお客様の意向に関係なく取り消してくれる事が多いです。

 

逆にトラブルが終わって評価が不満が付いた後に

事務局に連絡してもなかなか取り消し変更してくれないケースが多いです。

 

なので事前に一報入れておくことはめちゃめちゃ重要になってきます。

 

しかし時にはよくあるのが事務局に連絡すると

 

「双方で話し合って解決して下さい」

 

と言われてシャットダウンしてしまうケースがあるのです。

 

このケースは正直めちゃくちゃあります。

 

なので僕のクライアントにはそのケースに遭遇したら僕に相談してほしいと言っています。

 

僕自身は別にアカウント自体がクレームが多いわけでは無いですが

 

活動年数が長いのとクライアントのトラブルは

基本的には把握しているので結構のトラブルデータは持っているともいます。

 

トラブルの怖いところは不満評価ならまだいいと思います。

 

過去の事例で言うと最悪の場合アカウント停止になるケースもあるので

トラブル処理は気をつけた方がいいです。

 

だからこそリスクヘッジとしてコンサル生はすぐに連絡するようにしてもらってます。

 

今回のトラブル解決方法はそんな何とか

自分自身で解決しなくてはいけない時の最終奥義を説明していきたいと思います。

 

なので今回のブログは

 

・BUYMAでのトラブル回避方法を知りたい人

・BUYMAでトラブル処置をしっかりと行いたい人

・不満評価をもらいたく無い人

・アカウント停止になりたく無い人

・トラブルを何事もなく沈静化させたい人

がこのブログを読んでくださると多分めちゃくちゃ効果があると思います。

しかしこのトラブル解決方法は最終奥義ですので少しハードルが高いのです。

BUYMA(バイマ)【保存版】トラブル完全解決攻略

BUYMAでトラブル最終奥義で解決する方法

 

まず最初にトラブルで何が嫌なのかと言うともちろんそのトラブル自体が嫌だと言うのもあるのかもしれませんが

基本トラブルの場合は処理するまでに時間がめちゃめちゃかかります。

 

例えば返品交換したいと言われた場合

 

お客様と連絡するのは当然ですがショップに返品交換できるのか?

 

事務局にはどう対処すればいいか問い合わせますし

その商品があんしんプラン適応なのかどうかも連絡しなければいけません。

 

基本的にはメールなので全員がレスポンスが早いかと言われると絶対にそうではありません。

 

1日1~2通だと思います。

 

なので連絡を各所に取っているだけで時間が取られてしまい通常業務に戻る事ができません。

 

またトラブル中はモチベーションも上がらないですし多分トラブルが気になってしょうがないと思います。

 

ですので1日も早く早期解決することが重要になってくるのです。

 

そして今回のトラブルを早期解決する奥義とは

 

「電話によるトラブル解決」

 

です。

 

どう言う事かと言うと商品が受注確定した場合にお客様の住所と電話番号の情報が公開されます。

 

基本的にその使用用途は発送の際の伝票書に記載していくのです。

 

ですがトラブルの場合にも応用して使用する事が出来るのです。

 

この電話でのトラブル対応はどのビジネスでも行っていると思います。

 

お客様からしたら僕達は商品を販売するプロですので個人だろうが法人だろうが関係ないです。

 

なのでトラブル処理として電話をかける事がいいと思います。

 

ちなみに僕自身は過去のトラブルで

なかなかメッセージだと伝わらない場合に電話をしましたし何か合った時は電話します。

 

あとはトラブルになりそうな時点でも電話して対応した事があります。

 

最初の冒頭でもお伝えしたように全員出来るけど全員はできないと言うのはこのことです。

 

トラブルの最中に電話すると言うのは最初は勇気が必要だと思います。

 

自分から怒られにいくようにものですから。

 

僕自身も最初は結構抵抗がありましたけど

今は何も思いませんし双方にとって早期解決を望んでいると思います。

 

電話のメリットとしては1回である程度の現状把握や解決導線を見つけることが出来ます。

 

またメッセージではなかなか伝わらない誠意や思いも声を通して伝えることが出来ます。

 

お取引のメッセージで「申し訳ございません」と言うよりも

 

電話の中で「申し訳ございません」と言う方が効果としては何十倍にも変わってきます。

 

電話をすることで細かい部分まで聞く事が出来るので僕自身はトラブルの際の必殺奥義だと思います。

 

ちなみに僕やクライアントが過去にこの電話でのトラブル処理を行った後で

さらにトラブルがひどくなったと言うケースは一度もありませんでした。

 

もちろんそのまま不満評価になってしまってケースもありますがほとんどが回避できたケースが多いです。

 

電話の注意点としてshopの代表としてプロの意識を持って誠意を前面に押し出して電話をすれば

基本的にはお客様も納得されるケースが多いです。

 

一番NGなのはその会話の中で言い争いなどしたら一発でアウトです。

 

お客様が事務局に連絡したら間違えなくアカウント停止になると思います。

 

僕自身のアカウントとして発送が遅延してしまった

ケースや検品の際の若干の品質不良の際に電話するケースがあります。

 

電話だと対応が早いのでスムーズですし本来の作業にすぐ戻れると思います。

BUYMAお取引ページでトラブル絶対回避(テンプレ付き)

まとめ

 

今回のブログですがトラブルになった際の僕が思う最終奥義について紹介しました。

 

もちろんこれは全員ができるわけではありません。

 

しかし僕が思うに何事も経験だと思います。

 

経験をしてこそレベルアップしますし1回やって見たら案外平気だったみたいな事もよくあります。

 

だからこそ電話は無理とあきらめないで出来るのであれば挑戦してみて下さい。

 

僕自信オススメですしアカウントの不満はなるべく付けたくないですし

穏便にトラブルは解決した方が良いと思いましたので今回このブログを書かせてもらいました。

 

何事も思考の変換です。

 

伝票用の電話番号と思わずにそこから可能性を広げていく事がいいと思います。

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