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BUYMA2020年以降の市場の大きな変化とは??

BUYMA2020年以降の市場の大きな変化とは??

こんにちは

 

BUYMAProの厚澤です。

 

この題名といえば毎年書かせて頂いておりますが

僕は2018年、2019年と年の終わりに今年の出来事の総まとめと

来年の予測についてブログで公開させてもらってきました。

 

今年も2019年の総まとめと来年の2020年以降のBUYMA市場について

予測立てて紹介していこうと思います。

 

まず大前提としてよくご質問があるのですが

 

BUYMAは今から始めてもまだ稼げますか?

 

という質問などがきますがいつもお伝えしていますがBUYMAは数年前も今も稼げる市場です。

 

もちろん手法や戦略などは変わってきていますので

昔使えていたからと言っても今現時点で使えるわけではありません。

 

常に市場は変化をしていますしそれに対応できてこそ稼ぎ続けられるのです。

 

さらにもっというと昔以上に市場の変化のスピードは格段に速くなってきています。

 

この理由としてBUYMAの市場が大きくなった事や情報のオープンソース化が進んだりと

情報が昔以上に取りにいきやすくなったのも1つだと思います。

 

また年々パーソナルショッパーのレベルも上がってきているので必然かと思います。

 

このブログに関してはBUYMAに関わっているすべての人に読んでもらいたいです。

 

当然これからBUYMAを始めようと思っている人も読んでください。

 

BUYMAの市場がどう変化していくのかを予測を立てて行動に移して行かなくてはいけません。

 

この例えはよく僕のブログの例えでも言いますが

 

大昔に恐竜と人間がいました。

 

氷河期に入ると恐竜は絶滅して人間は生き延びました。

 

多分恐竜と人間がまともに戦ったら間違いなく人間が負けると思います。

 

ですが実際に生き残ったのは人間で絶滅したのが恐竜になります。

 

強いものが勝つのではなく勝ったものが強いのです。

 

変化に対応出来る存在が生き残っていけるのです。

 

BUYMAも当然同じでBUYMAの変化に対応し続ける事で長く収益を出し続ける事ができるのです。

 

今回も過去から学び未来の為に今行動する為に今回のブログを最後まで読んで下さい。

BUYMA(バイマ)市場の変化とこれからの未来

僕もパーソナルショッパーとして6年目になりますが

常にBUYMA内外にアンテナを張り巡らせる事によって最小限の被害でいつも事なきを終えています。

 

なので皆さんも今のBUYMAという存在がどういう状況なのかを

しっかりと把握するようにして下さい。

 

2019年の総まとめ

 

まずは今年の2019年がどのような1年だったかというと

BUYMA全体の売り上げは右肩上がりに伸びていっていると思います。

 

株主総会でも経過は好調だと思います。

 

しかしBUYMAもビジネスの世界では成熟期に入ろうとしています。

 

ですのでルールや規制が厳しくなり始めた1年だと思います。

 

まず起こったのがプレミアムパーソナルショッパー数名が

パーソナルショッパーに格下げという事態です。

 

もちろん理由はいくつかあると思いますが見せしめのように行った事は明確です。

 

これによりパーソナルショッパーや

プレミアムパーソナルショッパーの危機感が大きくなったのも事実です。

 

BUYMA事務局の監視の風当たりが強くなったのが

韓国系のプチプラや中国、ノーブランド商品になります。

 

やはり量としては売れるのでしょうがその分トラブルやクレームが多いのも事実としてあります。

 

なので

 

先ほどもお伝えしましたがBUYMA自体が成長期から成熟期に替わろうとしている中で

イメージダウンなどの損失は避けたいところです。

 

また成熟期は特にリスクを取らないようにしていく傾向がビジネスにはあります。

 

なので2019年の上旬からペナルティやアカウント停止のオンパレードが一時期ありました。

 

今は若干落ち着いてきましたが一定数は削られたと思います。

 

なので今後、韓国系のプチプラや中国

ノーブランド商品を扱った戦略を立てるのであれば気をつけて下さい。

 

そしてルイヴィトン もここ最近特に酷くなってきました。

 

僕の中ではルイヴィトン事件と言っていますが

ここ最近の直近3ヶ月くらいでもルイヴィトンを扱っているものすごい数の

パーソナルショッパーがペナルティもしくはアカウント停止になるという自体が起きています。

 

この背景にある理由があり追って説明をしていきますと

まず2018年の終わりくらいから僕も気になっていましたが

ルイヴィトンの大量出品による薄利多売化がめちゃめちゃ速いスピードで進みました。

 

多分よくわからないコンサルタントの人がルイヴィトンを

とりあえずローラー出品していけばなんとかなる戦略で教えたのでしょう。

 

ルイヴィトンだけとんでもない出品数になってしまいました。

 

当然出品数が増えるという事は薄利多売になるのはある話ですし

高値売りをしていてもルイヴィトンだけでは結構限界があります。

 

これによりBUYMA事務局がペナルティーという形で

ルイヴィトンに規制をかけるようになりました。

 

まだ表向きには好評はされてはいないですが

 

ルイヴィトンの買い付け成功率がパーソナルショッパーが少しでも下がるようであれば

すぐに注意喚起メールでペナルティというのが多くなりました。

 

2つ連続でルイヴィトンの商品をキャンセルするとBUYMA事務局から注意がきます。

 

それくらい今のルイヴィトンの市場はナイーブになっているんが現状です。

 

僕の見立てでは来年上旬にはモンクレールやカナダグースのように

出品規制がかかってしまう可能生が濃厚だと思います。

 

またルイヴィトンがLINE@を始めるなどブランド側にも

大きな変化が生まれるようになりました。

 

ルイヴィトンは2018年終わりからシュプリームのコラボが出たりなど

ルイヴィトンのブランディングを変えてきました。

 

Diorのオンライン販売開始やPRADAのコラボが決定するなど

過去にないようなブランド側にも変化が見られます。

 

もちろんこれはブランドの存続をかけた変化になると思います。

 

こんな状況でその商品を扱う僕達パーソナルショッパーが

変化を辞めてしまっては稼げなくなるのは当然の事だと思います。

 

またHARU408&MやFOREVER 21の撤退など安いだけでは

お客様が購入してくれない時代にとうとう入ろうとしています。

 

BUYMAは昨年から特にその傾向が強くなってきていました。

 

BUYMA事務局が2019年後半にかけて規制をかけてきたのが高値売り販売の手法です。

 

どういう事かというと高値売りの手法はたくさんありますので

今回はその1つの手法が根こそぎNGになった感じです。

 

例えば

 

商品の受注が入り買い付けようとした所で購入できなくて

他の国で商品を買い付けられるか調べます。

 

当然最初仕入れた国よりかは為替の影響もあり高くなります。

 

その場合にお客様と値段の再度交渉に入るのです。

 

今のままでは利益が出ない事で商品代金を上乗せする行為ですが

これはBUYMAの規約上NGとなり一気にアカウント停止になった人が大勢いると思います。

 

多分2019年のBUYMA事務局の規制によるアカウント停止で一番被害が大きかったと思います。

 

僕のアカウント復活の依頼もここ最近一般公開化しましたが

毎日数件アカウント停止について連絡が来るようになりました。

 

それくらいBUYMAアカウントの停止になる人が続出しました。

BUYMA(バイマ)情報を制する者はBUYMAを制す

2020年以降の市場の変化とは?

 

まずこの2019年から続いている規制はこれまで通り続くでしょう。

 

しかし勘違いしないで頂きたいのは通常通り活動していれば問題あります。

 

今のこの規制は簡単にいうと今までグレーゾーンで

稼いでいた人達を一斉に摘発した感じになります。

 

ですのでこれから2020年以降はグレーゾーンは間違いなくOUTになります。

 

しっかりとしたルールで活動をしていれば全く問題ありません。

 

逆に今までグレーゾーンだった人は成功法では勝てないので消えていくと思います。

 

そういう意味ではこの規制は良かったのかもしれません。

 

また2020年以降はルイヴィトンの他にも

いくつかのブランドが出品規制になる可能性が僕はあると思います。

 

そのブランドの出品数が多いという事はそれだけ市場が分散して質も落ちてきます。

 

なので今後も規制出品ブランドは増えると思います。

 

安ければ売れるおいう時代も終焉になりまし機能性だけで売り込んでもダメです。

 

しっかりとしたコンセプトとブランディングそして

そこで購入するだけの付加価値をどれだけつけられるかが最大のポイントになってきます。

 

BUYMA事務局も初心者にはまだまだ優しくWebセミナーなども

定期的に開いてきていますし国別の販売戦略セミナーなども開いています。

 

なので参入の余地はまだまだあると思います。

 

僕達パーソナルショッパーがやる事はいつだって変わらないです。

 

お客様が欲しい商品をしっかりと買い付けて

お客様の元に安全にかつ迅速に届ける事がパーソナルショッパーの根本的な本質です。

 

なのでその本質的な部分をしっかりと理解する事ができていればまだまだ大丈夫だと思います。

[2019年最新]BUYMA今後の方向性と規制強化に気をつけろ

まとめ

 

今回のブログでは2019年の総まとめと2020年以降の市場の変化について紹介させて頂きました。

 

今のBUYMAの市場がどんなでこれからどうなるかをしっかりと見極めていく必要があります。

 

嬉しいことにBUYMAの市場規模が年々大きくなっているので参入者も入りやすくはなています。

 

また規制により今までレッドオーシャンだった市場も

BUYMA事務局が整備する事でまだまだ期待値の高い市場へと変化していっています。

 

BUYMAはこれからもっと大きな市場になると僕自身は思っているので

そこの波に乗り続けるのは最大の価値があると思います。

BUYMA<ブログコンテンツまとめ>

BUYMA(バイマ)新サービス検品梱包発送外注システム

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